利用許諾への同意

ELC Remote でほかの端末に接続するには、次の利用許諾への同意が必要です(版 )。

最近の接続

    お気に入り (端末タブで管理トークンを設定すると表示)

      画面名前IDOS状態最終接続IP規約
      サーバーに保存された監査録画の一覧です(管理トークンが必要)。
      開始終了端末Viewerサイズ形式SHA-256
      オンライン端末
      -
      登録端末
      -
      進行中セッション
      -
      この画面の接続
      なし

      現在のセッション詳細

      経路-
      ICE候補(自分 / 相手)-
      RTT-
      受信ビットレート-
      端末側 送信fps / kbps / capture-
      フレーム(受信/描画)-

      セッション履歴(サーバー記録・管理トークン必要)

      開始終了ViewerHost状態
      サーバーが配っている利用許諾の版と、端末ごとの同意状況です。閲覧は管理/組織トークン、新しい版の公開は既定組織の owner だけができます。
      現在の版
      -
      同意済み端末
      -
      再同意待ち(旧版)
      -
      未同意
      -

      現在の版

      ハッシュ-

      端末ごとの同意状況

      名前IDOS接続同意した版同意日時状態

      「再同意待ち」の端末は共有を続けたまま、次回のハートビートで新しい版の同意を求められます(デスクトップアプリに同意画面が出ます)。「未同意」は同意前に登録された端末(EULA 導入前)か、記録の無い端末です。

      版の履歴

      公開日時公開者ハッシュ

      サーバー

      URL
      サーバー鍵-
      Viewer ID-
      組織-
      録画の保存-

      自分のプロフィール (接続先の端末に表示されます)

      未設定

      名前が空のときは「名称未設定」として相手に伝わります。アイコンは 96px の正方形に縮小して、この端末(ブラウザ)にだけ保存します。

      相手に伝わる環境: -

      既定の画質

      速度: 30fps・50%・q40 / バランス: 15fps・75%・q60 / 画質: 10fps・100%・q85。セッション中にツールバーで変更可。

      接続方式

      リレーは 443 の WebSocket を通るので UDP が塞がれた社内網でも接続できます。端末間で ECDH 鍵交換し AES-256-GCM で暗号化するため、サーバーは内容を復号できません。

      操作

      音声(製品版で実装)

      方向(Host→Viewer / 双方向)、音源(システム音 / アプリ / マイク)、Opus ビットレート、サンプルレート、モノ/ステレオ、低遅延モード、エコー除去/ノイズ抑制。PoC では未実装。